元ボスとランチ

元ボスに誘われてランチへ。

元ボス=ラボの先代教授である。わざわざワイン研まで車で迎えに来てくれたので、乗車しお店へ。元ボスがチョイスしたお店はステーキ屋。昼からがっつりお肉とは・・・若いですな、ボス。

こうやって色々と気にかけてもらえることは正直嬉しい限り。元ボスはすでにアカデミアから離れたので、「このデータ、どうですか?」「研究費を・・・貸してください!」っって訳にはいかないけれど、色々と大学の現状を話し都度アドバイスをもらえることは大変助かる。現役の教員には話せないこともあるので。今回は特に自分が抱えている問題はなかったので、四方山話で終わりましたが。

ということで、気持ち新たに、やるべ!



デモ機

購入を考えているロボットのデモ機を借りている。

2日間だけだが、メーカーの方も付きっ切りでアドバイスしてくれている。うちのラボで扱っているブドウは、試料中のポリフェノールや糖の含有量が高いのが欠点で、どんな時も前処理(これらの物質の除去)が必要である。ロボットを使う場合その辺りがクリアーできるかがポイント。作業効率を上げるためにロボットを導入しようと思っているのに、今よりも作業が煩雑になったら意味がないからね。そのためにメーカーの方が色々と付きっ切りで試行錯誤してくれているのである。結果、今とほぼ同じクオリティで作業ができることが確認できた。

ということで、購入に前向きになのだが、問題なのは想定外の機器もデモ機として登場したのである。ロボットの前に使う、サンプル調整用の機器である。これもあるとグッと作業効率が上がるのはデモでよくわかった。まだブドウへの最適プロトコルや得られた試料の純度が???な点もあるが、なんかコイツも欲しくなってきた・・・。

商売上手だな、○○〇GEN !

リバイズ論文、投稿

リバイズ論文を投稿したべ。

と言っても、自分はファーストオーサーでもなく、コレスポでもないので、この論文のリバイズに関しては何もしていないに等しいが・・・。

どうかなぁ、このリバイズで終わるやろか。追加実験はなく(計算のし直し等はあったけど)、文章の改訂でほぼ対応したんだよね。経験的にはもう一回リバイズを’頂く’気がするが、どうやろ。初めて投稿した雑誌やから、よくわからへんわ。年内アクセプトなら上出来やわ。

さて、コレスポとして自分が書いている論文のうち、ひとつはそろそろ英文校閲に出せる具合に仕上がった(気がする)。年内に校閲を終わらせて、来年早々に投稿できそうである。もう1本の方も共同研究先に書きかけの草稿を送って感触を聞いているところ。年内に英文校閲までは持っていけへんかもしれないけど、1月中には投稿できるとは思われる。

ラスト・スパートやな。

論文1本目、ドラフト完成

論文1本目のドラフトが完成した。

外注したnano-LC-MS/MSの実験データが思い通りとはいかず(これはこれで次につながる可能性があるが)、さてもう一度方法を変えてタンパク質の精製をするかどうか、ファーストオーサーと話し合った。結果、活性データで押すことにした。タンパク質の整枝絵&同定は枝葉のデータとも言えるので、無くても何とかなるだろうという判断である。

ということで、論文書きを進め、ドラフトを完成するに至った訳である。もっともこれからブラッシュアップしなくてはいけないのだけどね。

・一言一句をチェックして、単語を選択し統一する。
・ストーリーを論理的にし、変な繋ぎ単語はなくす。
・introdustion で提示したことがきちんと discussion で議論されているか確認する。

などなど、レビューに耐えれるものに仕上げる。ドラフトを書きあげるよりもここからが難しいところ。一発でこれらのことができれば、自分には無理。多分、一生無理。

1週間以内に英文校閲に出すべ。

2019年も残り1か月

まぁ、毎年「今年も残り1か月」ってつぶやいているんだけどね。

ほんま日々過ぎるのが早いですな。ついこの間お節料理を食べてグダグダした気がするんだけど。今年も残り1か月。もっとも12月と1月でガラッと何かが変わるわけでもないので仕事上では別に慌てることはないんだけどね。プライベートでは一大イベントがあるから。全然余裕がないので緊張ですな。

仕事上で今年中にやっておかないとな、っては、書きかけの論文2本。これはとっとと英文校閲に出していつでも投稿できるようにしておきたいな。あとは、講義の準備を先に先に進めて1月以降は別の仕事に集中したいかな。入試業務もあるし(=責任者として絶対失敗できない・・・)。頼まれているチャプターも書かないといけないし(=学会が絡んでいるので締め切り厳禁)。

まだ1か月もあるのだから、年末進行でやるっぺ!

つまらん会議

つまらん会議だった。

否、大学運営で重要な会議だってのは分かるのよ。そのため、会議資料が30枚、40枚あるのも。でもな、そんなもん、会議中に読めるかいな。

資料は事前に配って委員は目を通す

委員は質問事項をメモる

会議で協議する

ちゃうんかな。学科長会議なんかはそうやで。学科会議もそういう風に変更したし。できへんことはないやろ。

自分の理想はアマゾンの会議だな。
https://dot.asahi.com/aera/2018122600031.html?page=1

まぁ、理系頭なのでパワポ厳禁、ってのは行き過ぎかと思うけどね。一目見て効果が分かるのはグラフや図だと思うけどね。

ポイントは「委員全員が資料を読み込む時間を作る」ってところ。今回の会議みたいに「この案でどうですか?」と言われても、さらっとしか資料に目を通せないのでは結局何も議論にならず、そのまま通過するってことにしかならない。現に協議事項が10個(一つの会議でこの数も多いのだが)あっても協議にもならず原案通りに了承されてったわ。こんなんやる意味ないわ。意味があるとしたら、「委員の皆さんが了承したので責任は共有してもらいますよ」ってところか。

どうにかするには上に立たんとな。


ファーストオーサーからもデータが届く

ファーストオーサーからもデータが届いた。

現在手を付けている論文は2つ。ひとつは昨日の外注データを使う(否、現状では使えない?)ヤツ。もうひとつは、昨日の夜中に実験データが送られてきたヤツ。ファーストオーサーは別々なので、2人のスタッフから「早よ、論文書かんかい!」と急かされている気がしてきた。しばらくは講義スライド作りをメインにしようと思ったが、期待に応えないとアカンわな。まずは講義スライドをバリっと数週間分を作り、その後論文書きに入ることにしよう。

しかし、よく考えると欧米はホリデーシーズンに入るので、論文レビューも滞りがちになる季節。レビューが遅れることも多く、そもそもハンドリング・エディター、レビューワーが見つからないってことも。だから年末に論文を投稿することはあまりしないようにしている。

ということで、両論文とも年内に英文校閲に出すことを目標にしましょうかね。

外注先からデータが届く

外注に出していたデータが届いた。

某細胞が分泌するタンパク質の同定である。今回は2種類を nano LC-MS/MS で同定してもらった。外注先曰く、「有意なヒットがございました。完璧です(誇張)!」。で、ヒットしたタンパク質名を見てみると思ったのと違う名前が・・・。ありゃ、これは迷路に突入するのかねって感じ。

「思ったのと違う」というのは、実はそのタンパク質の活性を in vitro で確認済みであったから。だから、活性からはこれらのタンパク質は×××でOKだと思っていたのだけど、ペプチド配列で確認したものは少々予想しなかったタンパク質がヒットしたのでである。ただし、ヒットしたタンパク質も××結合ドメインを持っている未知タンパク質と言うことなので、実は面白い結果だったのであるが・・うしし♪

すんなり進まなかったが、広がりを見せたのでOK !

講義スライド作り

昨日は講義スライド作りで一日が終わった。
多分、今日もそうであろう。

今週から大学院の講義が始まり、来週はオムニパスの講義&実習が入っているので、その準備。金曜日の学部用講義も含めると、この2週間は3つの講義スライドを作成しないといけないのだ。

講義スライドなんて昨年度のを使えば良いじゃん、って話もある。でも、日々情報は更新されるのでそれを加えていく仕事がある。これをやらないんだったら教科書を読んでお終い、で良いことになる。基本とともに、教科書にも載っていない最新の情報を伝えることも大学教育と思っている。学生の反応が悪かった内容を別のものに入れ替えたりもしないとな。

とうことで、一旦論文書きのペースは落とすことにする。もうちょいで英文校閲に出せそうなものがあるのだが・・・

新品を買うか、中古を買うか、それとも買わないか ~つづき~

ロボットを購入するかどうかのつづき。

スタッフに「こんなんあるけど、いる?」いる?と聞いたところ、「欲しいです」という声が多かった。ちなみに値段は言っていない。値段を聞くと、実験に有効かどうかを判断する際にバイアスが掛かってしまうので。その値段なら要らないです、とか。賛成の声が大きかったので、メーカーさんにデモをしてもらうことにした。次の段階として、うちの実験に有効なのかを検討することにする。ここをクリアーしてから値段のことを切り出すことにする。もっとも、このブログを見たスタッフなら、ネットで値段を調べるだろうけど。

メーカーに聞くと、一世代前の機器の新品も在庫にあるようである。聞くところによると、新型は、液晶が大きくなったとか、箱体をクリアーにしてロボットの動きが見やすくなったとか、あまり仕様には関係ないチェンジだったようである。もちろん新型が欲しいが、値段によっては旧型新品でも良いかな、と思っている。

とりあえず、デモで触ってからだな。

新品を買うか、中古を買うか、それとも買わないか

ロボット。

新品を買うか、中古を買うか、それとも買わないか・・・。

昨日メーカーの人に来てもらって一通り話を聞く。もちろんメーカーの方なので新品の購入を勧めてくるが、価格次第なんだよね。誰だって新品が欲しいが、現有の予算を考慮すると新品の機器を購入するのに躊躇してしまう。

では、中古が良いのか、と聞かれると、長く使うことを考えるとメンテナンスの面で不安な気持ちがある。中古車と同じで、こればっかりは実際に購入して動かしてみないとわからない。中古を購入しました→1年で故障がちになりました→使わなくなりました、というのも嫌。メーカーの方もその点を力説していたし。

それなら購入をしないという手もある。うちのラボにとって決して安くない金額(新品の場合)なので、そのお金をラボのスタッフの支援(アルバイト代や諸々)に使った方が良いという気持ちも芽生えてきた。

うーーーん。この辺りは実際にロボットを利用するスタッフに聞いてみた方が良いね。自分が使うわけではないので。実はロボットまでは要らない、とう現場の判断があるかもな。うん、意見を集めてみよう。

中古機器

欲しい機械があるのだが。

ロボットである。新品だとちと予算が足りない。否、買えないことはないけど、持っている研究費をすべて放出って感じになるので怖いってのが本当のところ。今持っている機械が故障したら修理費が払えなくなるってのはな。やっぱ怖いわ。しかし、ワイン研にはないし、多分、本学(甲府キャンパス)にはないんちゃうかな、欲しいロボ。

で、中古を探してみた。ひとつだけ見つかった!さっそく代理店さんに古物商の免許を持っているか聞いてみようっと♪中古なのでメンテンナンス費用がプラスされるが(メーカーにメンテンナンスを依頼するでしょう)、それでも予算以内に収まりそうである。

代理店経由で中古機器を購入。
なんか、これが上手くいってしまったら、新品の機器を買わなくなるかもな。
他の機器も探してみようっと♪

予算獲得に動くか、動かないか

来年度に向けて予算獲得に動くべきか。

ふと見た情報サイトで自分が応募できる財団物の公募を発見した。採択されると100万円。100万円やるわ、と言われたら欲しいが、今は難解な論文書きに集中したいと思っている自分にとって、取れるかどうかの100万円はなぁ・・・。挑戦しとけ、という自分よりも、今は論文書きに集中せい!という自分の方が強い。頭が拒否しているわけだ。

来年度の研究費がどれくらいか、頭の中で皮算用してみた。この共同研究費は継続で(本当か?)、寄付金をここからもらって(まじ?)、云々。科研費や学内の共同的研究費の採否にもよるが、今年よりは確実に減るでしょう。企業さんとの共同研究がひとつ今年で終わるしね’(多分。来週打ち合わせ)。200万円減ってところかな。でも、どこかから新しい話があるはずだし(希望的観測)。今年度中にまだ寄附金が貰えるかもしれないし(超希望的観測)200万円減でも十分ラボを回していけるし、ある程度ラボに余裕がないと新しいプロジェクトを引き受けられないしなぁ。今でもギリギリだったりするし。

うーーん。迷うなぁ。

コントロール実験

コントロール実験について家族に説明したときの話。

晩御飯のときに家族でテレビを見ていた時のこと(食事マナーが悪いという突っ込みはなしで)。飼い犬が物や字を判別できるという飼い主さん。どこかの大学の先生の前で実演し、すべて成功するという内容。疑いを持っていた先生が「参りました~~」という落ちなのであるが、それを見ていたうちの長女が「絶対何か仕掛けがある」と言い出した。それを受け息子たちも怪しい点を言い始めた。「飼い主さんの手の動きでわかるんじゃやない?」「多分、眼を動かして指示しているんやって」とか。で、ここで自分は研究の話をする。研究って誰が見てもこの実験データは正しそうだと思わせることが重要で、怪しいと思わせている点をなくすために色々なコントロール実験をするんだよと話す。子供たちにどんなことをすれば本当に犬がモノを認識していることを証明できるか聞くと、「あの先生にやってもらえばいいじゃん!」!と直ぐに答える。

確かに、犬に物を認識させるとき、飼い主さんが右手と左手に物を持って「XXXX」と物の名前を呼ぶと犬がそれを手でタッチするというものだった。要は、飼い主ではなく他人が同じことやってもできるのであれば、確かだと言えるって子供たちは気付いたのである。たくましいな、子供たちよ。自分たちが疑問に思ったことを明らかにできる good なコントロール実験である。で、実際にその先生がやったらどうなるか予想を聞いてみた。答えは一択だった。

「やってみたけどできなかったので放送しなかった」





コントロール実験の大切さを子供から学んだ瞬間でした。

初期投資

新しいプロジェクトを始めるようである。

ラボのスタッフのアイデアを聞いてゴーサインを出した。まぁ失敗したら仕方がないよねってことで、数十万の初期投資をすることにした。

ルーチンに使う消耗品(抽出キットとか)以外で10万を超えるものを買う時は自分にお伺いを立てることになっている。逆に10万以下は自由に買ってもらっている。今回は、数十万&うまくいかなければ何も得るものがない、ということで相談されたのであった。初期投資の内容とうまく言った時の研究のインパクトと実現性を鑑みて、ゴーサインを出したのである。ラボの体力的には全然いけるので。何か面白いものが見つかればそれで良し。ダメだった場合もスタッフが挑戦した経験を次に生かしてくれればそれで良し。

スタッフが新しいアイデアを思いついた時、お金がないってことで諦めさせるるのはほんま嫌。まじ無理。自分はそんな経験を学生時代もポスドク時代もしたことがない。ボス達の努力を見てきたからPI の最も重要な役目の一つは研究費を集めてくることだと信じている。科研費がダメだったら財団の研究費に挑戦すれば良いじゃん。学内の予算でも良いじゃん。知り合いの企業さんに頭を下げたっていいじゃん。出所はどこでも自分の研究を助けてくれるお金には違いがない。

今年で一つ共同研究が終わるので、来年に向けて共同研究先を探そうと思う今日この頃。

ようやく introduction 完成

苦戦中の論文書き。

ようやく introduction 終了。ふぅ~。

一度書いたものが全く気に入らず(= ストーリーが面白くなかった)、すべて消して書き直したのあった。で、時間が非常にかかったが(一日に3行しか書けなかった日も・・・)、納得のいく introduction ができた。よくやった、自分。まぁ、ちょっと短いような気もするが、introduction は長ければ良いってものでもない。「知識のひけらかし」みたいな、過去の知見がずらずら書かれている論文を読むと「蛇足感凄いな」って思う性質なので、端的&直球の introduction が好きなのである。

さて、次は Materials and methods であるが、ちょっと複雑な圃場試験をしているので、多分文章だけだと理解しにくいと思われる。まずは圃場試験の概略図を作成してから、文章書きに入ろうかと思う。絵は得意ではないが、やるしかないな。

何とか今年中には形にできるかな。

間が空いた

ちょっと仕事に間が空いた。

ルーチンワークの講義や会議はあるものの、スケジュール的に11月後半と12月は結構余裕がある。もちろんその時間に研究を進める必要があるのだが、研究仕事は肉体的にも精神的にも苦にならないので比較的楽な日々を過ごせそうである。1月の入試シーズンになったら休むに休めない日々が続くので、今のうちに体を休めておきますかね。

そう言えば、働き方改革で大学教員も有給休暇を計画的に取ることが義務付けられている。年に最低X日は取る。これがマスト。これを破ると一人当たり数十万の罰金(?)を大学が国に払うとか、払わないとか。これも決定事項のようだ。この罰金、義務を怠った教員が払うのか、それとも管理を怠った(と言われてもね)大学が払うのか。よく知らん。もっとも裁量労働制の大学教員に有給取得義務ってのも変だとは思うが。

さて、調べたところ自分は後2日有給休暇を取らないといけないようだ。12月と1月にさっさと有休をとって(でもオフィスでこっそり働いているかもしれないけど)義務を果たしますかね。

腰が痛い・・・

風邪の次は腰ときた。

風邪の方はなんとか咳も収まってきたのだが、次は腰が痛くて、痛くて・・・。

腰痛の原因は子供たちとプレイしたバスケじゃないかと。小学生用のゴールなので、調子こいてダンクをしたのがアカンかったかなと。めいいっぱい手と体を伸ばしてジャンプしたもんだから、腰が伸び切っちゃったのかが原因かと。爺なんだから準備運動をしないとな。そもそも子供相手に本気を出したのがアカンわな。

ということで、現在動きが変だけど気にせずに。

講義の準備は仕事ではない!?

講義の準備は大学教員の仕事ではないってか!?

先週土曜日が小学校の文化祭で昨日は振替休日であった息子たち。お昼ご飯を食べに家に帰った時、次男に質問される。

「今日は何の仕事をしたの?」

自分は、「今週の講義の準備だね」と答える。

で、次男に言われたのが、「それって仕事じゃないじゃん!」ってお言葉。ヤラレタネ。


小学生の息子たちにとって「大学の先生は研究をするのが仕事」って認識のようである。間違いないね。研究をしない or できない教員は大学には要らないね。でもな、息子君、教育もお仕事なのだよ。

「大学は研究をやる所」というしっかりした認識を持っている息子をたくましく思った次第。お前たち、ぜひ理系に進みなさいな。

久しぶりのケーキ会♪

久しぶりのケーキ会)。

先週の論文アクセプトをお祝いして、先週の木曜日に開催。ケーキはガトーソレイユさんのケーキで。
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新しいスタッフ(3年生×4名)もラボに入ってきたので、今後もたくさんケーキが食べれるように頑張りまっせ!

・自分がやるべきこと

書きかけの論文を仕上げる