原稿の校正
昨夕、原稿の校正が編集局から届いた。
今年は論文(英語学術論文)の出が悪い「谷」の状況である。たぶん、2017年に印刷される論文は2~3本(publishが遅れれば1本ということも)になるであろう。
数年に一度は訪れる「谷」であるが、何とか一年で終わらせたい。何とかしようとラボのスタッフも頑張ってくれていると思うが、自分の方も日本語の依頼原稿を積極的に引く受けることとしている。今年は2本の短報が国内雑誌に掲載されている。、昨日原稿校正の依頼があったものも日本語の短報であり、今年中には国内雑誌に掲載される予定である。ということで、日本語の掲載は今年3報となる予定。
常に外へ外へラボの成果を発信していきたい。ラボにとっても、ラボのスタッフにとっても、自分取っても、それが win-win になると信じている。
今年は論文(英語学術論文)の出が悪い「谷」の状況である。たぶん、2017年に印刷される論文は2~3本(publishが遅れれば1本ということも)になるであろう。
数年に一度は訪れる「谷」であるが、何とか一年で終わらせたい。何とかしようとラボのスタッフも頑張ってくれていると思うが、自分の方も日本語の依頼原稿を積極的に引く受けることとしている。今年は2本の短報が国内雑誌に掲載されている。、昨日原稿校正の依頼があったものも日本語の短報であり、今年中には国内雑誌に掲載される予定である。ということで、日本語の掲載は今年3報となる予定。
常に外へ外へラボの成果を発信していきたい。ラボにとっても、ラボのスタッフにとっても、自分取っても、それが win-win になると信じている。
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