リハビリが必要だな

リハビリが必要。

何のか?講義ですな。今週から講義が始まったわけだが、ひとつの講義を除いて対面での講義にしたのだが、講義って疲れるのな。一日2コマの講義をした日があったのだが、もうヘロヘロ。いかんせん、腰が痛いのな。90分立ってる(もちろん喋ってもいるが)だけなんだけど、腰が痛くなるのな。もう座って講義をしていいか?って感じ。90分の講義は長いわ。

完全に運動不足というか、前期は座ってのオンライン講義だったので、長時間立つということがなかったのよね、思い出すと。講演とかもすべてキャンセルだったので、ほんま半年間ずっとオフィスで座っていたって感じ。で、久しぶりの講義で立ちっぱなし=腰にきた、ってやつ。背筋が弱ってるんやな。

運動を全然してないからなぁ。土日の犬の散歩くらい。これからさらに衰えていくので、すこし何とかしないとな。

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この記事へのコメント

ピーチ
2020年10月15日 22:35
私の方は、今学期もオンラインとなり、来年度、普通の授業に復帰できるのか恐れています。学生も、オンライン授業に文句を言っているわりには、途中から対面式に変更されるのも嫌なんだそうです。
ところで、こんなところで質問して恐縮ですが、科研費の審査委員の依頼が来ています。実は、数年前一度断ったことがあり、今回が二度めの依頼です。お引き受けすべきなのでしょうか。ご意見いただければ幸いです。当然、さらに多忙になってしまいますが、今年度は海外に出られないので科研費もほとんど来年度に繰り越す予定なので、その間、少しは審査で貢献すべきでしょうか。
ワイン研・果実遺伝子
2020年10月16日 07:44
ピーチさん
うちの大学は、対面3割、オンライン7割って感じですね。もちろん学部によっても違いますが。コロナの特効薬ができてもオンライン講義は続けようと思っています。

科研費の審査員は「ほぼ」ボランティアですが、名誉職(その分野で認められているということ)ですので引き受けた方が良いと思います。ライバルとも言える先生方の色々な申請書を読むと申請書の書き方の勉強にもなりますし。確かに審査に時間は食われますが、得るものは大きいと思います。

ピーチ
2020年10月16日 09:09
アドバイス、ありがとうございます。学生の研究計画書と違って、得るものが大きいかもしれませんね。やってみます!

私も、毎日30分運動を続けているにもかかわらず、7月に座っていられないほどの腰痛になりました。自宅の椅子にそんなに長く座っていたことがなかったことに気づき、椅子を買い換えたら(奮発して13万円出しましたが)、嘘のように腰痛はなくなりました。
ワイン研・果実遺伝子
2020年10月16日 09:27
ピーチさん

審査員、頑張ってください。多くの見識が得られると思います。

13万の椅子には驚きです。ピーチさんの年齢は???ですが、これから上に行けば行くほど座り仕事が増えますので、買って無駄ではないでしょうね。自分は貧乏性なので、運動で何とかします・・・。