個別学力検査(前期日程)

本日は個別学力検査(前期試験)です。

自分も朝から入試業務です。と言っても普段よりも遅い始動なのでゆっくりとした朝を迎えていますが。
コロナ対応で少し緊張感はありますが、シミュレーションした通り粛々と実施するだけですね。トラブルなく終えたいところです。

受験生の皆さん、頑張ってください!

「だれでもできるブドウ栽培」高知大など山梨を徹底研究・・・だってさ

ネットで見つけた記事。

「だれでもできるブドウ栽培」高知大など山梨を徹底研究
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJB101NC0Q1A210C2000000/

有料記事なので全文を読んでいないのだが、「高級品種を手がけ・・・」って書いてあるので、生食用のブドウ(シャインマスカットとか)なんだろうね。ふぅーーん。記事のメーカーさん、醸造用ブドウも育てていたような。高知大の先生は知らないなぁ。異分野の先生なのかね。ブドウって誰でも栽培できるけどね。放っといても成るしね。もっとも良いブドウができるかどうかは別。今流行でお金が落ちてくるIoTとか環境制御とかを利用するのかな。

でもさ、高知県でブドウをブランド化できるかと言えば・・・だな。それに「山梨を徹底研究」って、山梨県はブドウ産地だが、現在ブドウの最敵地かと言えば違うと思うよ。長年の産地の維持と努力でブドウの品質を維持してきているけどね。山梨県のブドウ農家さんには頭が下がる思い。苦しい環境でよくやっていると思うよ。

それにしても、ブドウ・ワインって人気者だよな。この記事から思うことは、自分たちもワイン研の過去の栄光にすがるのではなく頑張らないとなってこと。

おーし、おし、やるべ。

Nature 狙います ! ってかっけえぇぇ

Nature 狙います ! ってカッコ良いな。

知り合いの先生と研究の話をしていた時に「隠し玉」を教えてもらった。その隠し玉で Nature 狙います!って宣言したのが単純にカッコよく見えたわけで。まぁ、Nature を狙って研究をするのではなく、積み上げた研究が Nature に掲載されたってのが本筋ではあろうが、卵が先か、鶏が先かなんてそんなことはどうでも良い。ただ、ただ、上を目指す志がいいな、っと思ったのである。

自分も山梨大に赴任した当時は「Nature、Cell、Scienceに論文を載せてワイン研に恩返しします!」ってワイン研のガーデンパーティー(=ワイン研メンバー全員が参加する新歓パーティ)の挨拶で毎年言っていたのだが、最近は Nature の 「ネ」の字も言うことはなくなった。自分の実力、研究分野、置かれている状況から Nature に投稿できるような研究はできないと勝手に判断してしまった、大人の自分が居るのである。

新規性が飛び向けており、高度かつ厳密な研究内容が求められるだけではなく、他分野の研究者にも興味を持たせれる内容が最低限必要。general interest ってやつ。これらの雑誌に論文を載せるのは至難の業。だから研究者にとってNature、Cell、Scienceに自分の名前を刻むことは「夢」である。少なくとも自分には「夢」であった。ただ現状はその夢を捨ててしまっている。無理なのは分かっていても挑戦する心まで捨ててしまっているのはアカン!と気づいた次第。

ということで、

「 Nature、Cell、Science を狙うべぇ!」

それが夢や、ロマンや! 退職するまで狙ってやるべ!

外国人特別研究員

昨日のブログで書いた「差し込まれた仕事」は「外国人特別研究員」の申請である。

海外の知り合いの先生(って言っても本当に知っているだけ)から「ラボの学生を日本で勉強させたいんだけど、どう?」という話が来たので「いいですよ」と話を受けたら、それが外国人特別研究員へ応募したいって話だったのよ。学生って言うから、博士課程の学生が1~2カ月短期で勉強(&日本観光)しに来るのかと思ったら、ポスドク(この3月に博士号のディフェンスがあるらしい)として2年間がっちりって話だった・・・。まぁ、しゃーない。引き受けちまったんだから。本腰を入れて申請しますかね、ってのが今の状況。

外国人特別研究員って採択率どれくらいだ(調べたら10%程度だった・・・厳しいのね)。初めて申請するので勝手がよくわからへんな。まずは申請用に IDを取らないといけないのね。山梨大に来る前に居たラボで外国人特別研究員に採用されていた人が居たが、その時の申請書を見ておけば良かったわ。まぁ、やるしかないね。

ちなみに、欧米から。母国語はスペイン語。

Me esforzare

合間を見ての論文書き

仕事の合間を見て論文書きを再開した。

今一番の優先仕事は卒論の添削作業である。次に入試の関係の仕事。その合間に論文書きを再開したのである。この論文、データはすべて揃っていたのであるが、書く時間が取れず(正確に言えば、雑務に追われ書く気分になれなかった)放置していたのであった。ファーストオーサー、申し訳ない。ラボの方で論文になりそうなネタがいくつか溜まってきたので、少し力を入れて書きましょうかね、となったのである。もっともアクセプトされる時期を戦略的に図っているというのもあるが・・・。

で、結構すらすらと results まで書き上がった。やるな、自分。残りは discussion ♪今月中には書けるでしょ、と思っていたら、またまた少し頭脳ワークが必要な仕事が差し込まれてきた(この話は明日のブログで)。うーーん、この論文は合間に書く運命なのだね。まぁ、そういう論文はあっさりとアクセプトされるというのもあるあるだけどな(希望的観測)。

ということで、この論文は3月中に投稿まで持っていくことを目標にしましょうかね。

卒業記念品

卒業記念品を探さないといかん。

毎年、学科から卒業生に記念品を贈るのであるが、何を送るかは担任が決める決まり。4年生の担任なんだよねぇ、自分。あんまりこういうセンスないんだよねぇ。若者が欲しいものなんてわからへんわ。
冗談で学生さんに「 愛 ♡ 食物 ってプリントされた黒のタンクトップ」って言ったら絶句されたけど、もうちょい時間が合ったらパーカーなんかもよかったかなぁ、と思っていたり。海外の大学を真似て、おしゃれなフォントで「University of Yamanashi」ってな。でも、ひとりひとりサイズを聞くのも面倒か!?

過去の記念品がなんであったか当時の担任の先生方に聞いたら、

・アルバム
・印伝のハンコ入れ
・名刺入れ
・モバイルバッテリー

などなどだってさ。

うーーーん、悩むなぁ。名入れをしたいと思うのでゆっくり考える時間がないんだよなぁ。今日、明日に「物」を決めて業者さんに予算を伝えて作ってもらおうかね。

しかし、これって来年もやるんだな。3年生の担任でもあるんだもん、自分・・・

修理完了!

修理待ちの機器が漸く治りました♪

1月初めに「機器を貸してもらった♪」で書いた、故障してしまった機器。T先生の厚意に甘え1月頭から機器を貸してもらっているのだが、実はこの1カ月全く修理の予定が立っていなかった。だって、メーカーさんを急かしても、代理店さんを急かしても、「修理に伺うスケジュールが取れない。スケジュール調整させてもらいます」って返事ばかりで全く前に進んでいなかった。まぁ、世の中、コロナ対応が第一だからね。そこに人員を掛けるのも理解できるのよ。なので、スケジュールが立つまで待っていたのよ。古株のラボのスタッフには「先生、よく怒らないっすね。昔では考えられないですよ」と言われたが、自分も大人になった訳よ。何でも自分が一番とは思わなくなったのよ。

それが功を奏したのか、突然キャンセルが入り、急遽メーカーさんの担当者さんが山梨に来れることになった訳。もうやったね!って感じ。で、半日ほどで修理完了。思ったほどには機器の状態は悪くなかったようだが、お金は結構かかってしまった。でも、この機器がないと話にならないのでね。良かったという気持ちしかないな。ほんま治って良かった、良かった。

うん、待てよ。T先生がもうしばらく機器を貸してくれるのなら、2台でデータが取れるってことちゃうか???3月末まで借りててもいいよって言ってたような・・・





T先生、もうしばらく機器を貸しておいてください。お願いしますぅ~~~。

共同研究をゲット♪

最近、研究費申請してへんなぁって書いてから数週間。

4月から新規の企業さんと新たに一つ共同研究を行うことが決まりました。
イェイ~!

1年更新、3年継続っってところ。もちろん「全くアカンわ・・・」となったら3年を待たずに終了でしょうけど。1年目はダメでも、何故ダメだったかが理解できれば、2年目に花開くと思う。もし理解できなければゲームセットかな。でも、まぁ、頭の中に成功のイメージがあるので、何とかなると思っている。それを具現化することを考えるのみ。いけるでしょ。

来年度の企業さんとの共同研究は4つ。こんな小さいラボで4つ。で、ラボの人員はギリギリ・・・。
ということで、現在パートさん募集中 ↓↓↓

詳しい話を聞きたいという方は、鈴木(suzukis@yamanashi.ac.jp)までご連絡ください。
ハローワークに申し込んでいますので、正式な申し込みはハローワーク経由となります。
よろしくお願いします。

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山梨大学大学院総合研究部附属ワイン科学研究センター
非常勤職員(技術補佐員)採用案内


1.募集職種及び募集人員:非常勤職員(技術補佐員(パートタイム)) 1名

2.採用予定年月日:令和3年4月1日

3.雇用の期間:令和3年4月1日~令和3年3月31日
        ※年度更新予定。最長で採用日より3年まで雇用更新あり。

4.仕事の内容:遺伝子診断の補助およびデータ解析の補助

5.就業場所:山梨大学大学院総合研究部附属ワイン科学研究センター(甲府市北新1丁目13-1)

6.選考方法:書類選考、面接
       (書類選考通過者には面接日を追って連絡します。)

7.勤務条件等
  (1)勤務時間:週20時間程度 詳細は、応相談
  (2)休日:土、日、祝日、年末・年始、夏季一斉休業
  (3)休暇:年次有給休暇(6ケ月経過後付与)、特別休暇
  (4)給与:時給 942円~1,150円(本学非常勤職員給与規程に基づき支給)
  (5)諸手当:通勤手当等(本学非常勤職員給与規程に基づき支給)
  (6)社会保険:雇用保険及び労災保険

8.その他
試行期間3ヶ月あり(賃金同条件)


修論発表会&卒論発表会の感想

一昨昨日の修論発表会と一昨日の卒論発表会の感想をひっくるめて。

みんな、コロナ禍にも関わらずしっかりまとめてきたな、という感じ。もちろん人によって実験データ量の多少はあるものの、いろいろな事情もあるだろうから、そのところは気にしない。うちのスタッフ(卒論)も1名データが少ない発表になってしまったが、当初の研究プロジェクトが上手く進まなかったため、テーマ変更したからだし(修士でリベンジを頼みまっせ)。時間があればもっとよくなったという発表はわかるから。

ただ、厳しい目で学術論文になるかどうかで見てしまうと、修論発表会でもまだまだ。修論と卒論の違いが単に時間だけ(卒論1年 vs. 修論2年、ながくやっただけデータが多い)になっているような発表もあったと感じた。そんなんじゃあアカンやろ、修士は。修士課程に進む人には学術論文になるようなストーリー展開を望みたいのよ。データ数なんかか少なくても良くて、研究の狙いからグラフ3つ、4つでガンッて頭を殴られるインパクトのある奴が欲しいのよ。そういう意味では、卒論の中のチャレンジングな実験の方が面白かったかも。

もっとも無事に終わればすべて良し♪

卒業&修了、おめでとう!今後のご活躍を祈念しております!

【本日】地域食物科学科 卒業論文発表会

今日は地域食物科学科の卒業論文発表会。

4年生の担任なのでもう少ししたら会場の準備をしに行かないといけないのだ。学科長で、担任ってどんだけぇ~って感じだが。担任は司会進行役も務めるので、会場から質問が出なかったときに質問をする役割もだな。優しく質問できるか!・不安だ・・・。

ラボのスタッフも発表するので今日は胃が痛くなるな・・・

【本日】食物・ワイン科学コース 修士論文発表会

今日9:00から食物・ワイン科学コースの修士論文発表会である。

ラボに修士2年生が居ないため、主指導教員にはなっていないので気は楽。ラボのスタッフの発表を聞くのは自分が発表するより緊張するのよね。今日は胃が痛くならずに済みますわ。

で、今日は副指導教員としての仕事ですね。他の研究室の副指導教員になっているので3名の修了生の修士論文をがっちり読ませてもらいました。

さぁ、ディフェンスのつもりでガンガン攻めていくべ!

ピンチはチャンス!って言うけれど・・・

ピンチはチャンス!と言いますが(自分も良く使う)・・・

ピンチはピンチだよな、と只今ピンチ中の自分が思う次第で。誰か助けてくださいよ、ほんま。


「ピンチはチャンス!」と言われるのは、

ピンチになる

ピンチを何とかクリアーする

ピンチになった原因を明らかにする

対策を講じて改善する

チャンスが生まれる


からなのであって、ピンチはどう考えてもピンチなのである。ピンチを何とかクリアーしなければチャンスは生まれてこないのである。現在ピンチ真っただ中の自分も、まずはピンチを片付けることに傾注するとともに、なぜピンチになったのかをデータから分析し、システム改善につなげていきたいなぁ、と思っている。

いやぁ、まずい。まず過ぎるわ、ほんま。

今年度のすべての講義が終了

昨日にて今年度のすべての講義が終了。

お疲れ様っす。自分。あとは採点業務だけですな。

2020年度はコロナ禍の影響で色々とイレギュラーだったわけで、学生も教員も試行錯誤しながら落としどころを見つけていたように思う。自分は前期の講義はすべてオンライン、後期はすべて対面で行った。大学からの推奨は後期もオンラインなのだけど(ちなみに、来年度前期もオンラインを推奨されている・・・)、大学も勇気を出して一歩前に進む必要があると思うのよね。

で、後期はすべて対面。もっとも対面で講義ができたのは他の先生方がオンライン講義にしており、広い講義室が空いていたため。120人入る教室に40人で講義だったからね。それも教壇の前は数列空けてもらって後ろの方に座ってもらったりね。考えうる対策を練ってね。広い教室って限りがあるのよね。だから、教室スペースを考えると物理的に全講義を対面で行うことはできないのよね、来年度も残念ながら

火曜日の講義(地域食物科学科2&3年生の選択科目)で試験の最後にアンケートをしたら、対面の方が良い、講義を受けた感が強いって意見が多かったな。もっとも、朝1コマの講義で対面はキツイという意見もあったが・・・この意見は無視。

これを受けて、大学の方針(コロナ対応として大学が決めた教室定員)よりも厳しい基準で講義ができるのであれば、来年度の講義も対面でやろうと思う。あ、オムニパスの講義は他学部も受講するのでオンラインかな。Stay with your community やからね。

修士論文

修士論文を読まなくては。

皆さんご存知のように2月は「卒業論文」「修士論文」の季節。色々なところで先生方が学生が書いた論文原稿に赤ペンを入れているのが観察される季節ですね。

我が地域食物科学科は卒論発表会を先に行い(来週)、3月1 日に卒業論文提出というスケジュール。なので、自分はまだ卒論原稿の添削はなし。卒論発表スライドのチェックをしているところ。一方、修士(食物・ワイン科学コース)は修士論文を先に提出し、修論発表会(来週)に臨むスタイル。修論は修論発表&修士論文を同時に審査(点数化)するので、ちょうど審査員の先生に修論が集まっている時期なのである。

我がラボは修士2年生が居ないので、修論原稿をチェックする作業はないのだが、コースの学生3名、他コースの学生1名の審査員になっているので結局は修論を読む作業が入ってくる。それも少し分野が違っていたりするので内容を理解するのに大変だったりする。実のところ審査員もギリギリの突貫作業なのだ。

今週末に入試が入ってなくて良かった。今週末は修論をじっくり読ませてもらうべ。



箱ひげ図っってエクセルで作るもんちゃうな

論文で初めて「箱ひげ図」を使っているが・・・。

エクセルでは作りにくいな、箱ひげ図。いや、作れるのよ、箱ひげ図。でも、普通のグラフのように見た目の微調整ができひんのよ。例えば、縦軸の最小値、最低値は変更できても、メモリの間隔は調整できないのよ。だから、図によっては縦軸にびっしり目盛値がならんでしまうのよ。あとは、箱ひげ間の距離を変えられないとか。箱ひげの太さはかえあれるんだけどね。箱ひげ図を自分の思ったように作ろうとするとエクセルではできひんのよ。もしかするとエクセルがアカンのではなくて、自分がアカン岡!?単純にエクセルをつかいこなしてないのかも!?

で、今回の論文のために作った箱ひげ図は27個。図を作るだけで疲れてしまったわ。でも、まぁ、あれだ。

何かカッコいいぞ、箱ひげ図!

はこひげ.png


図に負けないようなバリっとした文章を書かないとな。

一般選抜(前期・後期日程)に向けて

一般選抜(前期・後期日程)に向けて始動開始。

共通テストも無事に終わって、次は一般選抜(前期・後期日程)だな。コロナ対策を講じながらうちはやるべ。負けへんで。というか、2週間前に行った共通テスト第一日程は全国で50万以上受けたはずだが、クラスターが発生したという話は聞かないな。もっとも濃厚接触者を終えなくなった地方自治体もあるので何とも言えないけど。山梨は濃厚接触者をきちんと終えているので、山梨県の試験会場では万全な対策を講じていたと言えるし、やはり一番は受験生が対策に対策を講じてくれたからに他ならない。鼻マスクなんか放っておいて、そういうところをもっと褒めてもいいんちゃう。

さて、一般選抜(前期・後期日程)は学部マターなので、責任がかかってくるな。学部として受験科目を小論文に変更したので、試験実施に関しちょっと見えない部分もあったりする。何回もシミュレーションして万全を期さないとな。何はともあれ、まずはコロナ対策、そして受験生ファーストで対応する。

やるべ。



今日もまたまた振替休日である

今日もまたまた振替休日である。

昨日の共通テスト業務の振替ね。いやぁ、共通テスト2回は痺れるね。土日の勤務で体力も限界ですわ。まぁ疲れはしたが、山梨大学として無事に終えられたので良しとしましょうかね。

毎週入試に明け暮れた1月が終わり、入試シーズンにおいて振替休日を取るのも今日が最後かな。2月の土曜日にあった追試は「対象者なし」だったし、3月は土日の入試業務は前期&後期の合格発表だけ。もう今年度は振替休日はないな。いや、まさか合格発表の準備等の短時間の業務も休日出勤だから振り替えろって言わんよな・・・。考えるのをよそう。

あとは、今年度中に3日間有休をとらないといけないのよね。年5日間の有給取得が義務化されているので。今年度の入試が無事に終わることが見えたら、土日にくっつけて5連休と洒落込みますかね。

ということで・・・


今日は休む!

家から出ない!