Revision 1本目 ・・・投稿終了・・・ではなかった

一昨日、投稿が終わった(と思っていた)revision の論文が editorial office から差し戻されてきました。そのコメントは、「interpretive abstract」 をつけてもう一度アップロードしてください、という内容でした。やはりinterpretive abstractは必須だったのです。親切なことに、interpretive abstract の説明が書いてありました。要するに、専門家ではない人が読んでもわかるような平易な要約、ということのようです。ふーーーん。accept される前に、何故、そのような要約が必要なのかは???ですが、希望的観測として、かなり accept に近い revision なのかな、と思ってしまいました。午前中いっぱいをかけて、interpretive abstractを作成し、それにともなって変更になる部分も修正し、アップロードしました。ついでに、editorial office への御礼のメールもしておきました。これで、万事オーケー(だと思います)。あとは、審査結果を待つのみです。

今日はこれから会議があります。久しぶりの会議なので、持ちこたえれるか(寝ないでいられるか)自信がありません。長いんでしょうね、多分。

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