今年度最後の講義

さて、今日の講義で今年度の講義は終了。

来週も講義はあるが、最終評価を行う予定なので自分が喋くる講義はない。ということで、講義スライド作りからも解放される。ヤッホー。

とは言っても、4月には講義が始まるので一月も経てば講義の準備に入らないといけないのだけどね。

しかし、講義だけは全然上手くできひんよな、いつまで経っても。大学院の学生さんに聞くと、「分かり易いですよ」とか言われるけど、自分の中では全然イケてないんだよなぁ。別に、講義中に爆笑が欲しいわけではなく、こう、もっと受講生の眼がワクワク、キラキラしているような講義をしてみたいんだよね。自分が学生時代に「ワクワク・ドキドキ」した講義があったわけではなく、そもそもそんな講義を受けた記憶もないが、なんかそういう講義を目標にしてしまっているんだよな。無理ゲーかもしれないが、目指すところはそこ。

あっ、でも、講義スライドの作りはいつも絶賛されるべ、学生さんには♪配色、構成が素晴らしいって。

来年度も頑張るべ!

はた振り

PTA の仕事、朝の交差点でのはた振り。

7時40分から8時15分まで交差点に立つ仕事。いつもより1時間は家を出るのが遅くても良い(=30分以上は長く寝ていられる)。だから交差点のはた振り当番は好きなPTA活動のひとつであるが、さすがにこの季節は寒いですわ。甲府だと氷点下じゃないかな。完全防備で交差点に向かったが、やっぱり寒かった。そして寒空の下30分も立っていたので、腰がバキバキ。また痛くなってきた・・・。

昔はこんなんじゃぁなかったのにな。年には勝てへんわ。

さて、今日は夕方から選挙だな。どうなることやら。

研究室訪問

ここ一か月くらいで2名研究室の見学にきてくれた。

地域食物科学科の2年生が2名。2名だが、別々にアポを取って見学に来てくれた。二人とも3年生の研究室決めに向けて色々なラボを見学しているよう。一人でアポを取ってラボの見学に来ることからも研究に関して真摯に向き合ってくれているのがわかるね。グループで来る場合は、友達が行くからって理由も多いのでね。一人でラボに乗り込んでくる度胸&志を買いたい。

うちのラボに来るってことは植物を扱った研究を、漠然とだが、したいのだと思う。話を聞いてもそのように感じ取れるかな。もっともうちは「ブドウ屋」それも「醸造用ブドウ」に特化したラボなので、純粋な植物系ラボではない。純粋な植物系のラボとは目的が違うので。うちのラボは、「ワイン品質向上を目的に醸造用ブドウを科学する」。それ一点なのである。うちのラボのおすすめポイントを挙げれば、


季節になればブドウとモモが食べれられる(貰い物&研究用)♪



縁があればうちのラボに来てくれるでしょう。

Transfer Offer その後

論文 Transfer Offer の件。

リジェクトされた論文を同系列の雑誌に Transfer したいかどうか、メールで返信しろって書いてあった。これまでに一度も Trasnfer したことがなかったので「メールでやるんかい!」と思ったわけ。そんなもの?

で、返事は「YES」にした。初めての経験なので何事もチャレンジってことで(論文体裁を直して再投稿ってのが面倒くさいってのは内緒である)。

その日のうちに返事が返ってきた。論文を Transfer することを editorial office (Transfer される側)に伝えたので、しばらく待てってことらしい。で、しばらく待ったら office からメールが来て Transfer するための手順が書かれていた。でも、 Transfer しても こちらのeditor チェックはありますよ、という。まぁ、そりゃそうだ。

指示に従って submission を行った。通常と違うところは既に submission システムに論文一式がアップロードされていたことと、office へのコメント欄に Transfer であることが事前に書いてあったことくらいか。論文番号は通し番号のようで、transfer かどうかの区別はなかった。確かに投稿は簡単だったが、また editor kick を喰らうじゃないかと一抹の不安も。

で、今日、Under Review へ旅立ったのでした。無事に帰ってこいよ!

本日は振替休日なり

本日は振替休日なり。

昨日のセンター試験に関わる業務の振替。休日出勤扱いで、振替を取らなければいけないらしい。で、今日取ることにした。別の言い方をすると、予定が入っていて今日しか取れないのであった。振替休日を取って、会議や講義に参加するのはまずいらしいので。

センター試験のお仕事、疲れたからね。腰が痛い中よく頑張った、と自分を誉めたい。昨日の夜に帰ってきたときなんか、腰がパリパリ(うまく表現できない)だったからね。靴下がぬげないってやつ。

で、たまにはバリっと振替休日を家で休んでやろうと思っている。

オフィスには行かない。
オフィスには行かない。
オフィスには行かない。
オフィスには行かない。

もっともパソコンが家に「居る」のでメールやら書きかけのチャプターやら、家でパソコンを広げてしまうんやろね。

感染性胃腸炎!?

かみさんからメールが・・・。

子供たち(長男&次男)が腹痛&気持ち悪いと訴えているので、小学校に迎えに行くという内容。

子供たち!?

たち!?

二人とも同時か?????

かみさんに話を聞くと、長男のクラスでは感染性胃腸炎が流行っていて、学年閉鎖になりそうなんだとか。まじか。集団感染か!?小学校のクラス→長男→次男、って流れなんだろうな、本当なら。

明日から入試業務なんだけどね・・・。なんか自分までおなかが痛くなってきた・・・。まじうつらないように、家ではマスクだな。集団感染ならウイルス性だろうし。入試業務に穴は開けられないからな。

業務に穴を開けられないという緊張感、3月末まで続くのであった。

Transfer Offer

ジャンクメール(迷惑メール)のボックスに振り分けられるメールにも重要なものがあったりする今日この頃。

office365 がどのようにして振り分けを行っているのか知らないが、たまに重要なメールが迷惑メールに入っているのね。なので、3-4日に一回は迷惑メールのボックスもチェックしている。

で、昨日見つけたメールが論文のtransfer offer のメール。先週 editor kick でリジェクトを喰らったものを系列のOA(オープンアクセス)誌に投稿
しないか、という内容。おいおい、そんな重要なメールを迷惑メールに振り分けるなよ。

さて、どうしようかな。まだどこに投稿するのか考えていないかったので、助けに舟かもしれないけれど。論文の Tranfer って一度もやったことがないから、どんな感じかよくわからへんのよね。そもそも editor reject だったから、論文の内容はそのままやし。形式を修正せずに投稿できるってのは良いけどな。

しばらく考えますわ。

腰をやってしまった・・・

腰が痛い、腰が痛い、腰が痛い・・・。

今週末に行われるセンター試験の準備で腰をやってしまった。あーーあ。やっちまった。

こんな風貌だけど、体がぼろぼろで直ぐにガタが来るのよ。力があるように見えて、床から重いものを持ちあげると腰が逝っちゃうのよ。だからコンテナだけは持ちたくなかった。受験生の重みが詰まってる。非常に重い。でも自分がコンテナを持ち上げる流れがあったので(この人に任せれば大丈夫、みたいな)期待にこたえて持ち上げたら腰がグキッと。膝から持ち上げるように気を付けていたんだけどね。やっちまった。

ということで、しばらく動きがおかしいけどヨロシク!

9連休→5日勤務→3連休

3連休が終わって、今日から仕事。

冬休みの奇跡的な9連休から徐々に復活しつつあった仕事モードがこの3連休でまた萎んでしまったわ。1月なんか今日で14日目だけど8日間は休みだったからね。半分以上休んでいるわけよ。

もっともちょちちょい家でパソコンを広げていたので、完全休みモードって訳ではなかったけどな。それでも、休み癖が付いているわ。家のソファーで柴犬たちとモフモフしていたいのよ。そう言えば、アメリカの大学に居た時、犬を自分のオフィスに連れてきていた professor が居たなぁ。ワイン研の自分のオフィスに連れてきたら怒られる だろうか。





怒られるわな

さてっっと。妄想していないで、仕事しよっと。

editor reject

うげっ!うげっ!

昨日のブログで書いた論文のうち、1報(卒業生の研究結果をまとめた論文)が editor reject を喰らってしまった。まじかよ。以下、エディターのコメント。

After careful evaluation of your manuscript and consultation with the editorial team, I regret to inform you that I do not find your manuscript suitable for publication in XXXXXX because it does not meet the significant novelty criteria required for publication in this journal.

まぁ、このコメントはほぼ定型文だと思うが、新規性ねぇ。そう言われると、何も言えないわ。この論文ではこの部分が新しく分かったこと、とか口答えはできるが、新規性の捉え方が違うってことなのよね。general interest が足りてないってのもあると思うのよ、今回の reject では。先のブログで、「reject はないと思うが、どうだろ。」って書いていたが、心の中では「reject もある」って思ってたんだろうね。reject の可能性を全く考えてなかったのなら、そんなこと書くことはなかっただろうしね。心理ってやつか。

ということで、少し構成等を直して別の雑誌に投稿することにします。はい。

論文投稿 ×2

論文2本の投稿を完了した。

いずれも一発目の投稿。1本は共同研究の結果をまとめたもので、企業さんとの共著になる。ファーストオーサーは博士課程のスタッフ。ということは、博士号取得に使う論文なんですよねぇ、多分。多分というのはもうひとつネタを仕込んであるので。こちらはまだデータ整理中であるが、こちらもいずれは論文になるはずである。どちらを博士号取得に使うかは1本目の論文(こちらはアクセプト済み)との相性かな。博士論文が書きやすい方を選ぼうと思っている。

もう1本は卒業生の研究結果をまとめた論文。ラボのスタッフが足りないデータを足してくれたので投稿した次第。ちょっとデータが足りない気もするが、今持っているデータでストーリーは十分かと。図は5つしかないけど(博士号取得に使うかもしれない論文は、図5つ、表4つ)、意味のある図が5つだから。reject はないと思うが、どうだろ。

ということで、昨年から書いていた論文はすべて投稿した。よし。

今日からは本のチャプター書き(頼まれ仕事)に集中したい。〆切りは2カ月後だけど、入試の仕事があるから先に先に進めたいっす。

お年玉♪

それは、仕事始めの6日9時の出来事。

「2020年度 助成決定通知」というメールが届く!おおぉぉぉぉー!唯一申請していた研究費が採択された!お年玉だべ、まさに。子供たちにあげたお年玉よりも0が3つ多いわ!

審査員の先生方、誠にありがとうございました!頑張って仕事します!

財団物。昨年度は財団からの助成はなかったので、良かった、良かった。初めて応募した財団だったが、結果がついてきてほんま良かった。

研究期間が2年間というのも良いよね。申請時に1年か、2年かを選べたのだが、ブドウ屋の自分はもちろん2年で申請した。圃場試験を2回できるからね。データの信頼性が変わるでしょ。そこが一番重要。1年でも2年でも研究期間に頂ける研究費は同じで、2年の研究期間では年あたりの研究費が半分になるけど、それでも研究内容的には十分な金額を頂けたので(併せて、2年間の研究期間も認めらてもらえたので)、大満足である。

いやぁ、仕事始めからやる気マンマンですわ♪

今日から会議だな

今日は2020年1発目の会議。

研究関係の仕事は嫌じゃないけど、会議とかは・・・。長期休暇の後は殊更つらいな。1時間以上は絶対にかかるだろうから、途中で寝るんちゃうかな。明後日からは講義も始まるので、その準備もしないとな。研究活動はあまり面倒くさいとは思わないけど、その他は・・・な。

そう言えば、今年で学科長の任期が終わるんだけど、1期で辞めだろうか。2期目をやってもいいけど(立候補!)、学科の先生が認めてくれるかだな。さてどうなることでしょう。誰もやりたくないって言うのであれば、もう1期立候補しましょうかね。そうすれば、うちの学科では学科長の任期は2期(4年)がスタンダードになれば、退職まで学科長が回ってくることはないだろうしね。そう考えると、体力と気力があるときにこの手の役職をやっておく。爺のときは気楽に過ごすってね。

捕らぬ狸の皮算用・・・か


2020年仕事はじめ

今日から仕事です。

9連休の長期休養後なので、しばらくリハビリが必要かも。とは言っても、仕事はしていたべ、休み中も。オフィスにもたまに来ていたし。

英文校閲から返ってきた論文(2本目)の直しもフィニッシュしたし、論文(1本目)&(2本目)のカバーレターも書いたし。他にも、3月末締め切りの原稿(本の1章を任されたのであった)を書き始めた。またラボのスタッフが休み中もプチ仕事をしていたようで、次に書く論文の候補もほぼ決まった(でも、まだ1行も書いていない)。なんやかんや「ワーカーホリック」かもな。

ということで、今日はこれから論文2本を投稿する。2020年1発目の仕事としては幸先良いな。よしよし。

2020年

新年あけましておめでとうございます。

昨年は格別のお引立てを賜り厚く御礼申し上げます。

本年も、より一層のご支援を賜りますよう、ラボスタッフ一同心よりお願い申し上げます。

令和2年 元旦

2019年、完

ラボに関係して頂きました皆様、2019年もありがとうございました。

今年も色々ありましたが、研究室の主宰者として無事に2020年を迎えられそうです。
研究室のスタッフ、ワイン研および学部の教職員、共同研究先の企業の方々、そして家族のおかげであることは間違いありません。ありがとうございました。

では、2019年も山梨大学ワイン科学研究センター果実遺伝子工学研究部門を陰ながら応援して頂ければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

今年最後のビジネスデイなので2019年の総括を・・・

暦上2019年最後のビジネスデイ。

ということで、毎年恒例、2019年の業績などを総括をしてみる。

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<論文>
オフィスに2019年に雑誌に掲載された論文コピーが貼ってある。英語の論文は2報。オリジナル論文が2報かぁ・・・。あとで述べる研究費を考えると論文業績は全然足りなかったなぁ。日本語の論文もひとつあるけど、全く足りていないでしょ。2020年に掲載予定が1報あるが、現在投稿中の論文が1報で、投稿待ちが2報。2020年の業績は2019年よりも良くなる可能性はあるが、それでもな。つい10年くらい前に比べると論文に求められるデータ量&質が高くなっているけど、それを言い訳にはできないしね。常々5報は投稿中でないと落ち着かないと言い続けていることを考えると、2019年は全く足りない一年だった。

総じて、論文は谷に落ちている。

<研究費>
代表の科研費は継続なので、国立大学教員として最低レベルは保てているかと。ただ、財団モノを全く取れなかったのは・・・。もっとも企業さんとの共同研究に重きを置いたので、申請したのも1件だったので、これは仕方がないかと。企業さんとの仕事は、ラボのメンバーが少なくなったこともあり、例年通りの数を制御している。2019年は6社。そのうち1社は今年から3年計画&十分な研究費を頂けている。そのほかの5社は昨年度からの継続ということで、長く付き合っていただけるのは嬉しい限り。これもうちのラボが企業さんから信頼されているという証のひとつと自負している。研究費の総額という意味では昨年と変わらないか、少し増えた程度。まぁ、贅沢ではないが、不自由はしていない。

総じて、研究費は順調。

<受託事業>
外部からウイルス診断を受託している(ブドウのみ)。2018年は1000検体にわずかに届かず。2019年は現時点で1200を超えた!ラボとしてこの活動は地域貢献のひとつと捉えている。正直な話、赤字を垂れ流しているが、スタッフ(3&4年生)の頑張りで何とか成り立っている。

総じて、ウイルス診断受託による地域貢献は順調。

<ラボ運営>
ラボ運営としては、2019年4月から助教の先生がラボに来たので彼に任せっきりと言える。そのことは少し反省せねば、と思うが、若い先生がラボに来たので老兵は下がった方が良いとも思うわけで。うちのラボは放置主義でこれまで進めてきたが(これからも変わらない)、昨年度はラボの活力が低く感じたが、助教の先生のおかげか、古参のスタッフのおかげか、今年はラボの活力が回復傾向にあるように思える。スタッフ各自の自主性は重んじながら、スタッフと自分が Happy になれるラボにしていきた。

総じて、ラボ運営は回復気味。

<その他>
今年は学科長2年目。学科長の仕事にも慣れ、助教の先生も来てくれたので仕事量としては学科長は許容範囲である。十分捌ける。今年も忙しいという言葉は使わないようにできたと思う。スタッフにとって「忙しい=拒絶」である。忙しいを言い訳にしないように気を付けたい。

総じて、仕事をこなす経験値が向上。


ということで、2019年もありがとうございました!

今年の会議も昨日ですべて終了

今年の会議も昨日の某運営会議で終了。

お疲れぇぇ~ですな。学科長なのでそれなりに会議は多いが、学科長2年目なので時間のやり繰りは上手くなったような気がする。

ということで、これにて今年の仕事の予定はすべて終了。オフィスの机の前に貼ってあるカレンダーも今日、明日は何も予定が入っていない(もちろん28日~31日も)。今年の残りの時間は研究活動に時間を割きましょうか。それとも、来年早々のスタートダッシュに向けて、講義の準備でもしておきましょうかね。いずれにしても今日、明日は自由時間。気の向くまましごとをしましょうかね。

さて、今年のビジネスデイもあと2日。まだまだやれることはいっぱいある!

ロボット様 降臨!

ラボにロボット様が降臨

PC242002.JPG

ロボット1号(左):ひたすら試料を粉砕するマシーン

ロボット2号(右):すたすら核酸を抽出するマシーン(旧型タイプ)

ロボット2号は旧型だが、うちのラボでは RNA 抽出専用機にする予定なのでこれで十分。本当かどうかは???だが、メーカー在庫最後の1台だったようである。これでうちのラボも「キアゲン帝国」の仲間入りである。

この時期の出費は結構きつい。正直きついが、費用対効果は十分あると判断。ロボットができることは人がやらなくても良いのだからね。ロボットに任せて手が空いた分はロボットではできない仕事を進めてくれたらOK。ロボットを入れた効果を見せて下さいな、スタッフの皆さん。

では、本日これから説明会なり。

忘年会すべて終了

今年の忘年会はすべて終了。

今年んぼ忘年会は3つ。もう一つあったのだけど、幹事が音信不通になったので別の幹事を立てて新年会になる予定。

で、日々の行動と違う動き(夜に甲府駅周辺まで飲みに出る)をすると、疲れが溜まりますわ。朝起きるのが辛いし(でも、年寄なので自然に目が覚める)、頭がぼぉとして文章書きの精度が低くなるし(いつもだけど)。血中尿酸値が高いので忘年会でもそんなにお酒を飲んでいないのだけどね。生活パターンが崩れると疲れやすいってうちの親父と一緒。年ってやつだな。規則正しい生活が一番。

その中で、ラボの忘年会は焼き肉食べ放題に行くという健全なものだった。いつからかラボの忘年会はお酒抜きになったが、これはこれで楽しいもので。慰労会ってやつなので、お酒抜きでも全然大丈夫。お酒のトラブルも怖いですし、そもそもワイン研なのでラボで飲めるし♪

ということで、今年も着実に終わりに近づいています。

おっと。今日はサンタクロース🎅 に変身する日だな。